2022-04-01から1ヶ月間の記事一覧
220430 本作主役である弁護士ソウル・グッドマン、本名ジミー・マッギル(ボブ・オーデンカーク)の相方、キム・ヴェクスラー(レイ・シーホーン)も本シーズンで終了。 ブラックリストのシーズン8が終了したと思ったらタイムリーに「ベター・コール・ソウ…
220428 やっとシーズン8の配信が始まり、さっそく見ましたが、これが事実上の最終章でしょう。なぜなら、準主役の彼女がこのシーズンで消えますから。シーズン9がすでに完成しているようですが、彼女がいない新シーズン、たとえ主役のレイモンド・レディン…
220424 プッチーニの2作目のオペラです。(ちなみに、デビュー作は「妖精ヴィッリ」)二期会としての初演ですが、2006年に市川オペラが初演しているようです。ま、滅多に見ることのできないと言う意味での価値は大ありでした。公演自体も成功だったと思いま…
220417 午前中、合唱練習と団の総会をやり、午後はこのイベントに参加。自宅から午前中は南馬込、午後から夕方にかけては西馬込とを往復したので、今日の歩数は13,000歩弱でした。さすがに消耗しました。でも、無理してこのイベントに参加してよかったです。…
220416 満員でした。V協だからできるだけ前でということで、1階2列目の中央でしたので、手を伸ばせば届く距離に前橋さんもコバケンさんも。ヴァイオリンのソロはこの距離で聞いて愚亭にはちょうどよい感じなんです。もちろんシンフォニーは2階席の方がい…
220414 評判がよさそうなので、見始めたのですが・・・途中でなんどかやめようと思いつつ、最後まで見てよかったです。まあまあの作品で、ぜひ!というほどではありません。 これもまた実話に基づいたフィクションということです。原作者は、実際に無実の罪…
220406 色調もデザインも素敵なプログラム! シリーズの1回目。平日の午後ということで、入場者はかなり少なめだったのが残念です。こんな環境下でこれだけ立派な公演が実現できたことだけでも、主催者はじめスタッフ・キャストに敬意を表したいです。 よほ…
220404 ウチの合唱団の団員の一人(アルト)が合唱に参加していて、ありがたいことに彼女のご招待で、昨日に続いての花散らし氷雨の中、日比谷へ。国際フォーラムホールCは、遠い昔に一度。久々に入るとまずは天井の高さに驚きます。こんなに立派なホールだ…
220403 花散らしの氷雨の中、日比谷まででかけて正解でした。これまでこのシリーズは何度となく参加していますが、今回ほど興味深く堪能できたことは初めてです。というのも、やはり名手河原忠之さんの手腕に追うところが大と言えます。 それに今回初めてオ…
220401 LO SBARCO DI ANZIO (アンツィオ上陸)1968年、2時間、米・伊・仏・西合作、製作:ディーノ・デ・ラウランティス、監督:エドワード・ドミトリク 1944年に連合軍側が敢行した大作戦の一つで、例のD-DAYの半年前のことですが、日本ではあまり知られて…